韓国KBSの視聴方法|日本からVPNで歌謡祭やドラマも見られる【2026年最新】

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韓国KBSの視聴方法|日本からVPNで歌謡祭やドラマも見られる【2026年最新】

韓国KBSのサイトを開いてみたのに、動画が再生されないんですよね…

VPNを使えば、日本にいても韓国KBSを見られます!

おすすめはNordVPNで、30日間の返金保証がありますのでおためし感覚で試せます。

この記事では、韓国KBSの視聴方法について紹介しています。

日本から見れない理由から、VPNを使った手順、KBS+アプリを使うときの注意点までまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください!

目次

韓国KBSが日本から見れない理由

日本から韓国KBSの番組が再生できないのは、地域制限(ジオブロック)がかかっているからです!

ジオブロックとは
└IPアドレスから接続元の国を見分けて、対象の国以外からのアクセスを止めるしくみのこと。

KBSのオンエア配信は韓国国内向けのサービスですので、日本のIPアドレスのまま開いても番組は流れません…

理由は著作権と放送権ですね。

韓国国内で流す前提で権利を取っている番組を、そのまま日本に流すわけにはいかないんです。

ブラウザを変えても、アプリを入れ直しても、Wi-Fiをつなぎ変えても、この状態は変わりません。

SUZUKA

スマホの設定が悪いわけでも回線が遅いわけでもないので、そこは安心してくださいね

裏を返すと、韓国のIPアドレスからアクセスできれば見られます。

VPNで韓国のサーバーにつなげば、KBS側からは韓国からのアクセスに見えますので、そのまま番組が再生されるというわけです!

韓国KBSとは?見られる主なコンテンツ

KBSは韓国放送公社(한국방송공사)のことで、韓国の公共放送です。

地上波3大テレビ局のなかでも、MBC(文化放送)やSBS(ソウル放送)が民放なのに対して、KBSは日本でいうNHKのような立ち位置ですね。

メインのチャンネルはKBS1とKBS2の2つ。

そしてKBSを日本から見るときの入り口になるのが、公式の無料アプリ「KBS+」です。

KBS+ではKBS1・KBS2に加えて、系列のKBSN5チャンネル(Drama・Joy・Story・Kids・Life)もリアルタイムで見られます。

見逃し配信もあって、ドラマ・バラエティ・時事番組など約50,000本のコンテンツがそろっているという情報があります。

しかも全部無料。

地上波もケーブルも1つのアプリで行き来できますので、番組ごとに配信先を探し回らずに済んで気がラクですね。

パソコンから見るなら、KBS公式のオンエアページ(onair.kbs.co.kr)を開く形になります。

※チャンネル構成・提供コンテンツは2026年9月時点の情報です。

歌謡祭・ドラマ・Music Bankなど、KBSの主なコンテンツ

KBSで見られる人気の番組は、こんな感じです。

KBS 뉴스9(ニュース9)KBS1で毎晩9時から放送の看板ニュース番組
KBS 가요대축제(歌謡大祝祭)毎年年末にKBSホールで開催される音楽特番
Music Bank(뮤직뱅크)KBS2の音楽ランキング番組
ドラマKBS1・KBS2で放送される韓国ドラマ全般
バラエティ・時事番組KBS+の見逃し配信でまとめて追いかけられる

ニュース9は、韓国の大手3局のメインニュースのなかで、いまも夜9時ぴったりに始まる唯一の番組です。

韓国のいまの空気をそのまま知りたいなら、ここを見ておけば外しませんね。

年末の歌謡大祝祭は、汝矣島のKBSホールで開かれるKBSの1年の締めくくり。

近年は12月の最終金曜に開催されていて、受賞形式ではなくステージを楽しむ音楽特番になっています。

Music BankはKBS2の音楽番組で、推しのカムバックステージが組まれる定番の枠。

放送時間や見る手順は別の記事でくわしく解説していますので、金曜のステージを狙うならそちらを参考にしてみてください。

Music Bank以外の音楽番組も追いかけたいなら、韓国の音楽番組をまとめた別記事も用意しています。

ドラマもKBSの主力で、放送と同じタイミングで追いかけたい作品があるならオンエアを開くのが一番早いです。

韓国ドラマをリアルタイムで追いかける手順も別記事にまとめていますので、そちらを参考にしてみてください。

KBS本体とKBS Worldの違い

ここ、けっこう混同されやすいところです。

KBS本体とKBS Worldは、別物と考えてください!

ざっくり並べると、こんな違いがあります。

スクロールできます
項目KBS本体(KBS+・onair.kbs.co.kr)KBS World(日本版)
向けている相手韓国国内の視聴者日本など海外の視聴者
日本からの視聴地域制限があるのでVPNで韓国につなぐスカパー!やHuluなどと契約すればそのまま見られる
日本語字幕基本的につかない生放送の番組を除いてつく
見られる番組KBS1・KBS2の番組をまるごとKBSの番組から日本向けに選んだもの

KBS本体は、韓国に住んでいる人が普段見ているテレビそのもの。

KBS1・KBS2の番組がそのまま流れていて、日本語字幕はありません。

一方のKBS Worldは、KBSが海外向けに2003年7月1日スタートさせた多言語チャンネルです。

しかも日本で見られるKBS Worldは、韓国本国のものとはまた別で、KBS JAPAN株式会社という日本の会社が運営しています。

スカパー!プレミアムサービスや一部のケーブルテレビ局で配信されていて、オンラインだとHulu JapanでもKBS World+として見られます。

こちらは日本向けの正規サービスですので、VPNはいりません。

生放送で同時配信されるニュースや音楽番組をのぞいて、日本語字幕付きで放送されているのも大きなポイントですね。

ただ、KBS Worldで見られるのはKBSの番組から選ばれたものだけです。

韓国で今まさに流れている番組をそのまま見たいなら、やっぱりVPNでKBS本体につなぐ形になります。

日本語字幕でじっくり見たいならKBS World、韓国と同じタイミングでリアタイしたいならKBS本体、という使い分けが分かりやすいかと!

※契約プランや料金は変わることがありますので、KBS Worldを検討するならスカパー!やHuluの公式サイトを確かめてみてください。

KBS以外の韓国の放送局も見たい場合(SBS・MBCなど)

SBSやMBCも、KBSとまったく同じやり方で見られます!

VPNで韓国のサーバーにつないでいるあいだは、どの局のサイトを開いても韓国からのアクセス扱いになるからです。

つまりKBSのために1回VPNをつないでおけば、そのまま他の局も見られます。

局ごとに見る方法を調べ直さなくて済みますので、気がラクですね。

各局の配信サイトやアプリのちがいは、韓国のテレビを日本で見る方法の記事でまとめていますので、KBS以外も気になるならのぞいてみてください♪

韓国KBSをVPNで見る方法

日本にいてもVPNを使えば、韓国KBSを見られます!

おすすめはNordVPNで、30日間の返金保証があるのでおためし感覚で韓国KBSを見られます。

VPNを使った方法
  • 30日間無料!
  • 3~5分でOK
  • 現地のチャンネルを見られる

日本にいると地域制限の影響で韓国のサイトやVODは使えません。

しかしVPNを使って韓国のサーバーと接続すれば、日本にいても韓国のサービスを使えるようになります。

おすすめは「NordVPN」です。

NordVPNの特徴
  • 30日間無料!
  • 10人までシェアOK
  • 通信速度が高速
  • 回線が安定
  • 韓国KBSを見られる

詳しくはNordVPNの口コミを参考にしてみてください。

NordVPN30日間の返金保証があります。

いきなり長期契約するのが怖い方でも30日以内に返金申請すれば全額返金してもらえますので、おためし感覚で韓国KBSを見られます!

>>NordVPNを見てみる

STEP①:VPNを用意する

それでは実際にVPNを使って韓国KBSを見る方法を紹介していきますね!

まずはNordVPNの公式サイトから契約をすませます。

スクロールできます
STEP①

NordVPNの公式サイトにアクセス

NordVPNの公式サイトにアクセスして韓国KBS視聴用のVPNを申し込む画面
STEP②

「NordVPNを購入」をタップ

STEP③

契約したいプランの購入ボタンをタップ

NordVPNで契約したいプランの購入ボタンをタップする画面
STEP④

メールアドレスとクレジットカード情報を入力して「続ける」をタップ

NordVPNの申し込みでメールアドレスとクレジットカード情報を入力する画面

ちょっと試してみたいだけなら1ヶ月契約、これからずっとKBSを見るつもりなら月々が安くなる長期契約がおすすめです!

※30日以内に返金申請すれば、支払った金額は全額返ってきます。

STEP②:VPNで韓国のサーバーとつなげる

契約が終わったら、NordVPNのアプリで韓国につなぎます。

スクロールできます
STEP①

NordVPNのアプリをダウンロード

NordVPNのアプリをダウンロードして開いた画面
STEP②

アプリを開いて「ログイン」をタップ

STEP③

登録したメールアドレスとパスワードを入力してログイン

STEP④

サーバー一覧から「South Korea」を選ぶ

NordVPNのアプリのサーバー一覧から「South Korea」(韓国)を選んで韓国KBS視聴用のVPN接続をする画面

NordVPNは韓国のソウルにもサーバー拠点がありますので、ここで韓国を選べば準備は完了です!

ここまで3〜5分くらい。

STEP③:韓国KBSを見る

韓国のサーバーにつながったら、あとはKBSを開くだけです。

パソコンならKBSのオンエアページ(onair.kbs.co.kr)にアクセスして、見たいチャンネルを選べば再生されます。

スマホならブラウザでオンエアのページを開くか、KBS+アプリを使えばOK!

KBS+アプリについては、日本のApp Storeでも見つかるという情報があります。

ただ、ダウンロードできたとしても、そのままでは番組は再生されません。

リアルタイム視聴も見逃し配信も韓国国内限定ですので、VPNで韓国につないだ状態でアプリを開く必要があります。

もし検索してもKBS+が出てこない場合は、Apple IDやGoogleアカウントの国設定を確かめてみてください。

ストアの表示国はIPアドレスではなく、アカウントに設定された国で決まるからですね。

VPNで韓国につないでも、ストアの中身は日本のままというわけです。

iPhone韓国用のApple IDを新しく作るか、いま使っているApple IDの国または地域を韓国に変更する
Android国と地域を韓国に設定した新しいGoogleアカウントを作って、そのアカウントでPlayストアを開く

ちなみにGoogle Playの国は一度変えるとしばらく戻せなくなりますので、ふだん使っているアカウントでやるのはおすすめしません…

Apple IDの国を変える場合も、サブスクの契約や残高の扱いで引っかかることがあります。

いちばんラクなのは、アプリにこだわらずブラウザからオンエアのページを開くこと。

ブラウザからのアクセスならストアの国設定はまったく関係ありませんので、VPNで韓国につないだ時点でそのまま見られます。

KBS公式サイト・「KBS+」アプリでの視聴手順・注意点

KBSを日本から見るときの入り口は、公式サイトのオンエアページとKBS+アプリの2つです。

まずアプリの名前で混乱しやすいところから整理しておきますね。

KBS+は、もともと「KBS my K」という名前で提供されていたアプリです。

さらに前は「Player K」という名前で、2011年に登場して2015年に「my K」へ名前が変わりました。

そして2023年9月に、いまの「KBS+」へ名前が変わったとされています。

日本語のブログ記事だと、いまも「KBS my K」のまま書かれていることが多いんですよね…

SUZUKA

同じアプリの話をしているので、KBS my Kと書かれた記事を見かけても慌てなくて大丈夫ですよ

※アプリ名の変更については、ニュースサイトや百科事典のサイトではどれも同じように書かれていますが、KBS公式の発表そのものは見つけられませんでした。2026年9月時点の情報です。

視聴そのものは無料です。

しかもKBS+は、配信サービスのなかでも「ログイン不要の無料OTT」として出されているくらいですので、会員登録なしでもそのまま見られるという情報があります。

ここはwavveTVINGと比べると、かなりハードルが低いところですね。

韓国の配信サービスは、会員登録で韓国の携帯電話番号やi-PINを求められて詰まるパターンが多いので、そこを踏まずに済むのは助かります。

ただ、パソコンのオンエアページについては、HD画質で見るにはKBSのアカウントでログインが必要という情報もあります。

つまりログインなしでも見られるけれど、画質などで制限がかかる可能性はあるという感じです。

SUZUKA

画質が粗いなと感じたら、そこでアカウントを作るか考えればいいと思います!

KBS+のアプリ側には、一般モード・キッズモード・イージーモードの3つの表示モードが用意されています。

イージーモードは文字やボタンが大きくなるモードで、韓国語の画面に慣れていないうちはこちらのほうが操作しやすいかもですね。

リアルタイム配信だけでなく見逃し配信もそろっていますので、放送時間に間に合わなくてもあとから追いかけられます。

※KBS+の仕様・提供内容は2026年9月時点の情報です。

韓国KBSを見るときの注意点

VPNでKBSを見るのは違法ではありませんが、知っておいたほうがいいことが2つあります。

SUZUKA

どちらも先に知っておけば、あとからモヤモヤせずに済みますので、さらっと目を通しておきましょう!

韓国KBSではVPN・プロキシ経由の視聴はサポート対象外

KBSは、VPN経由の視聴を動作保証していません。

KBS+には、プロキシサーバーやVPN、Torのようなアクセス元を変える手段を検知してブロックするしくみがあるとされています。

データセンター帯のIPアドレスからのアクセスも同じように止められるそうで、iCloudプライベートリレーを使っているときに引っかかることもあるみたいですね。

VPNやプロキシでIPアドレスだけ韓国に見せる使い方は、そもそも想定されていないということです。

日本語の記事では「KBSの利用規約でVPNが禁止されている」と書かれていることもありますが、わたしが調べたかぎり、その条文そのものは確かめられませんでした。

禁止と言い切るのも、問題なしと言い切るのも、どちらも根拠が足りないという感じです。

いずれにしてもVPNでうまく再生できなかったとき、KBS側のサポートで解決してもらえる話ではありません。

※KBS・KBS+まわりの案内内容は2026年9月時点で確かめたものです。

VPNを使うこと自体は、日本でも韓国でも合法です。

どちらの国でも仕事の通信にふつうに使われているくらいですので、そこは心配いりません。

ただ、配信サービスの規約でVPNの利用が制限されることはあって、その場合は番組が見られなくなったり、アカウントが止められたりします。

KBSで実際にアカウントが止められたという話は、調べたかぎりでは見つかりませんでした。

SUZUKA

とはいえリスクがゼロと言い切れるものでもないので、そこは納得したうえで使うのがいいと思います…

無料VPNのリスクに注意

無料VPNでKBSを見るのは、正直おすすめできませんね…

無料で運営できている理由がどこかにあるからで、いちばん多いのが利用者の通信データを広告会社などに売るパターンです。

通信速度も有料VPNにくらべてかなり遅いので、生放送だと止まりながら進むことになります。

個人情報の流出やマルウェアの話までふくめて、韓国でVPNを使うのは危険なのかという記事でくわしくまとめています。

SUZUKA

数百円をケチって銀行アプリのログイン情報まで抜かれたら割に合いませんので、有料VPNを選んでおきましょう!

韓国KBS視聴に関するよくある質問

韓国KBSを見るときによくある質問にお答えしていきます!

韓国KBSは無料で見れる?

KBSのオンエア視聴は無料です!

KBS+アプリのダウンロードも、公式サイトのオンエアページも、お金はかかりません。

KBS+は「ログイン不要の無料OTT」として出されているくらいですので、会員登録もなしでそのまま見られるという情報があります。

ただパソコンのオンエアページは、HD画質で見るならKBSのアカウントでログインが必要という情報もあります。

画質にこだわらないならログインなしでもいけますが、きれいな画面で見たいならアカウントを作る流れになるかもですね。

どちらにしても登録自体はタダですので、実際にかかるのはVPNの料金だけです。

SUZUKA

お金の面はそこまで心配しなくて大丈夫ですよ

スマホでも韓国KBSを見れる?

スマホだけでも見られます!

VPNアプリで韓国につないで、ブラウザでKBSのオンエアページを開けばそのまま再生できます。

KBS+アプリを入れて見る方法もあって、こちらは日本のApp Storeにも並んでいるという情報があります。

もし検索しても出てこない場合は、Apple IDやGoogleアカウントの国設定が日本のままなのが原因かもしれません。

SUZUKA

アカウントを作り直すのが面倒なら、スマホのブラウザからオンエアを開くのが早いので、まずはそちらを試してみてください!

韓国KBSに日本語字幕はつく?

KBS+や公式サイトのオンエアに、日本語字幕は基本的につきません…

韓国国内の視聴者向けのサービスですので、韓国語の音声をそのまま聞くことになります。

日本語字幕で見たいなら、KBS Worldという選択肢があります。

日本版のKBS Worldはスカパー!やケーブルテレビ、Hulu JapanのKBS World+で見られて、こちらはVPNなしで契約できます。

生放送で同時配信されるニュースや音楽番組をのぞいて、日本語字幕が付いているのがうれしいところ。

ただしKBS Worldで見られるのは、KBSの番組から日本向けに選ばれたものだけです。

リアタイは韓国語のままKBS本体で、字幕付きでじっくり見たい作品はKBS Worldで、と使い分けるのがおすすめです!

まとめ

SUZUKA

韓国KBSを日本で見る方法をまとめておきますね!

韓国KBSを日本で見る方法
  • KBSが見れないのは地域制限(ジオブロック)のせい
  • VPNで韓国のサーバーにつなげば日本からでも見られる
  • KBS+ならKBS1・KBS2に加えて系列5チャンネルも無料で視聴できる
  • 日本語字幕で見たいならKBS World(スカパー!・Hulu Japanなど)という選択肢もある

やることは、VPNで韓国につないでオンエアを開くだけです。

年末の歌謡大祝祭も、金曜のMusic Bankも、韓国の人と同じタイミングで楽しめますよ!

わたしのおすすめはNordVPNで、30日間の返金保証がありますので、合わなければ返金を申し込めます。

>>NordVPNを見てみる

ほかのVPNとも見くらべてから決めたいなら、韓国で使うVPNのおすすめをまとめた記事もチェックしてみてください♪

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この記事を書いた人

SUZUKA BLOG運営者|今までに600件以上VPNを販売。VPNの特別単価を獲得。10コ以上のVPNの使用実績あり。Yahoo知恵袋でVPNの悩みを10件以上解決。ブログを通してVPNに関する情報を発信。VPNメディアの総アクセス数15万PV以上|中国とオーストラリアへの海外旅行経験あり

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