【2026年8月最新】NordVPNの料金はいくら?プラン別の価格と2年後の更新料金まで解説

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【2026年8月最新】NordVPNの料金はいくら?プラン別の価格と2年後の更新料金まで解説

NordVPNの料金って、グレードも契約期間もいくつかあって、ぱっと見でいくらなのか分かりにくいですよね。

いま一番安いのは2年プランのベーシックで、月540円ほどです!

ただ、この安さが続くのは最初の2年だけ…

そもそもNordVPNってどうなの?という段階でしたら、先にNordVPNの口コミ読んでみてください。

この記事では、NordVPNの料金について紹介しています。

SUZUKA

プラン別の価格から2年後の更新料金、支払い方法、30日間の返金保証までまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください

目次

NordVPNの料金プランは今いくら?【2026年最新価格一覧】

NordVPNのプランは、グレードが3つ契約期間が3つの組み合わせです。

グレードはベーシック・コンプリート・エリートの3つ、契約期間は2年・1年・1ヶ月の3つですね。

一番安い組み合わせは2年プランのベーシックで、月540円ほど!

ちなみに2026年6月10日に料金プランが変わって、それまであった「プラス」が無くなり、代わりに最上位の「エリート」が増えています。

前に調べたときと名前が違う、と感じたらこの改定のせいですね。

グレード別・契約期間別の料金比較表(月額/1年/2年)

3つの契約期間3つのグレードを並べると、こんな感じです。

スクロールできます
契約期間ベーシックコンプリートエリート
2年プラン月540円ほど月690円ほど月990円ほど
1年プラン月840円月990円月1,300円
1ヶ月プラン月2,290円月3,050円月3,360円

※2026年8月時点の情報です。

表を縦に見てもらうと分かりますが、契約期間が長くなるほど1ヶ月あたりの値段が下がります。

同じベーシックでも、2年プラン1ヶ月プランでは月1,750円の差!

1年分に直すと、21,000円ほど変わってくる計算です。

それでいて使えるサーバーも通信速度も同じですので、長く使うつもりなら2年プラン以外を選ぶ理由がないですね。

逆に1ヶ月プランには割引がまったく付いていなくてこれがNordVPNの定価にあたります。

1週間の海外旅行のあいだだけ使いたい、みたいな短期の使い方でなければ、あえてここを選ばなくて大丈夫です◎

SUZUKA

わたしも最初は「とりあえず1ヶ月だけ」と思って短期で契約したのですが、結局そのまま使い続けることになって、あとから2年プランにしておけばよかったなと思いました…

いまの料金は、公式サイトの画面で見られます。

>>NordVPNを見てみる

実際の申し込み画面の操作手順NordVPNの登録方法画像付きで解説しています。

現在のキャンペーン割引率と適用条件

表に出した金額は、すべて割引が入ったあとの値段です。

NordVPN長期プランに大きめの割引をかけていて、そこにさらに「◯ヶ月分無料で延長」というキャンペーンが乗ることもあります。

ただし、この割引が使えるのは初回の契約だけ!

いま契約している人が更新するときには付きませんので、安く始められるのは最初の1回きりという扱いですね。

そして割引率無料で延長される月数も、時期によってけっこう変わります。

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わたしが見ている限りでも、割引率は60%台のときもあれば70%台のときもあります

いま出ている割引がずっと続くわけではありませんので、契約するかどうかを決めているタイミングなら、そのまま公式サイトの表示を見てしまうのが早いです。

ちなみにクーポンコードを探し回る必要はありません◎

公式サイトに表示されている価格が、そのまま割引後の金額になっているからです。

※割引率・無料延長の内容は2026年8月時点のもので、その後も変わります。

NordVPNはどのプランを選ぶべき?用途別のおすすめ

VPNとして使いたいだけなら、一番安いベーシックで問題ありません!

グレードを上げても通信速度やサーバーの数、同時接続の台数は変わらないからです。

上のグレードで増えるのはVPNとは別のサービスの部分ですね。

同時接続台数・使う端末の台数で選ぶ

台数で悩む必要はありません。

NordVPNは全グレード共通で、1つの契約から10台まで同時に接続できます!

コンプリートエリートにしたから11台目が使える、という話ではないんですね。

パソコンとスマホとタブレットで3台、これに家族の端末を足しても、たいていは10台の中に収まります。

それでも足りないときは、ルーターにNordVPNを設定するのがおすすめ!

ルーターに入れてしまえば、10台のうち1台分しか使いません。

つないだ端末はまとめて守れますので、テレビゲーム機まで含めて家中カバーできます。

SUZUKA

家族で1つの契約を分け合えば、1人あたりの負担もそのぶん下がりますね◎

セキュリティ機能(暗号化ストレージ・パスワード管理等)の違いで選ぶ

グレードごとに増えるものを並べると、こうなります。

グレード使えるもの
ベーシックVPNの基本機能
(同時接続10台まで)
コンプリートベーシックの内容に加えて
・脅威対策Pro
・NordPass
・NordLocker
エリートコンプリートの内容に加えて
・固定IPアドレス

NordPassはパスワードの管理アプリ、NordLockerは1TB分の暗号化クラウドストレージのことです。

脅威対策Proのほうは、広告やトラッカーのブロックマルウェア対策まで付いた強化版ですね。

ベーシックにも簡易版の脅威対策は入っていますので、危ないサイトへのブロックが完全に無いわけではありません。

エリートだけに付く固定IPアドレスは、自分専用のIPアドレスを持てる機能です。

会社のシステムIPアドレスでアクセスを制限している、といった場面で使います。

2年プランで比べると、ベーシックからコンプリートで月150円ほど、エリートにするとさらに月300円ほどの上乗せ。

パスワード管理アプリクラウドストレージをすでに別のもので使っているなら、わざわざ上げなくて大丈夫です。

逆にパスワード管理アプリとクラウドストレージの両方に別々でお金を払っているなら、コンプリートにまとめたほうが安く済むこともありますね。

海外から日本の動画を見たい、フリーWi-Fiを安全に使いたい、そういう目的でしたらベーシックのままでOKです!

NordVPN自体の使い心地をもう少し知ってから決めたい場合は、NordVPNの口コミあわせて読んでみてください。

プランが決まったら、あとは公式サイトで今の料金を見ながら進めるだけです。

>>NordVPNを見てみる

2年後の更新料金はいくらになる?自動更新で高くならないための対策

2年プランで一番気をつけたいのが、2年後の自動更新です。

さっき書いたとおり、大きな割引が付くのは初回の契約だけ!

更新のタイミングでこの割引が外れますので、次に引き落とされる金額は初回より高くなります。

どのくらい上がるかというと、初回に払った額の2〜4倍くらいになることも普通にあります。

月540円のつもりでいたのに、更新の請求を見てびっくり…というのは避けたいですよね。

ただ、更新後にいくらになるか契約したプランとその時点の価格で変わります。

正確な金額と次回の更新日は、NordVPNのマイアカウントの「請求」ページに出ていますので、そこで確かめるのが確実です。

SUZUKA

ここを一度見ておくだけで、知らないうちに高い金額が引き落とされることは防げますね

※2026年8月時点の情報で、更新時の金額はそのときの正規価格が基準になります。

更新後の請求額の目安と、安く抑えるための選択肢

更新後の目安は、ベーシックなら月840円〜2,290円くらいです!

初回の割引が外れてそのときの正規価格で請求されるからですね。

契約時の月額更新後の目安を並べると、こんな感じです。

グレード2年プランの初回更新後の目安
ベーシック月540円ほど月840円〜2,290円
コンプリート月690円ほど月990円〜3,050円
エリート月990円ほど月1,300円〜3,360円

幅が広いのは更新後にどの契約期間へ切り替わるかで金額が変わるからですね。

安いほうの数字が1年プランの正規価格、高いほうが1ヶ月プランの正規価格になります。

実際の請求例だと、初回の3倍台後半から4倍くらいになっているケースもあります…

※あくまで目安で、正確な金額はマイアカウントの「請求」ページで確かめるのが確実です。2026年8月時点の情報になります。

この値上がりを避ける方法は、大きく3つあります。

更新後の支払いを抑える方法
  • 更新日が来る前に自動更新をオフにする
  • 一度止めて、あらためて新規で申し込み直す
  • 更新のタイミングでほかのVPNと比べ直す

一番かんたんなのは自動更新をオフにしておくことです!

オフにしても残りの期間はそのまま使えますので、先に止めてから続けるかどうか考えても遅くありません。

操作の手順は次で画面の流れに沿って書いています。

2つ目の新規で申し込み直す方法は、うまくいけば初回の割引をもう一度使えます。

ただ同じ割引がまた出ている保証はありませんし、その間はVPNが使えない期間ができてしまいます…

3つ目は、更新の前にほかのVPNと比べてみることですね。

更新後にいくらになるかが分かっていれば、ほかのVPNの料金と並べて比べられます。

2年使ってみて不満が無ければ、値段が上がってもそのまま続けるという選び方でもOKです◎

SUZUKA

大事なのは、更新日より前にどれを選ぶか自分で決めておくことですね

値上がりを受け入れて続けるのも止めて乗り換えるのも自分で選べます。

そう考えると、2年後の更新もそこまで怖いものではありませんね。

自動更新をオフにする・プラン変更する方法

自動更新は、自分でオフにできます!

手順はこんな感じです。

STEP
「請求」ページを開く

NordVPNの公式サイトにログインして、アカウントメニューから「請求」に進む

STEP
契約中のプランを表示する

「サブスクリプション」を開いて、契約中のプランを表示する

STEP
自動更新をキャンセルする

「プランを変更」の近くにある「・・・」メニューから「自動更新をキャンセルする」を選ぶ

STEP
表示を確認して完了

請求ページの表示が「自動更新: オフ」になっていれば完了

設定が終わると、アカウントページ「自動更新はオフになっています」というメッセージが出ます。

この表示が出ていれば、契約期間が終わったところで自然に止まりますので安心です◎

1つ注意があります。

App StoreやGoogle Play経由で契約した場合は、NordVPNの画面から止められません…

SUZUKA

この場合はそれぞれのストアのサブスクリプション管理画面から解約する形になりますので、iPhoneなら設定アプリのサブスクリプション、Androidならストアの定期購入から操作しましょう!

それと、自動更新をオフにしても契約期間の途中で使えなくなることはありません。

残りの期間はそのまま使えて、期間が終わったところで請求が止まるだけです。

グレードや契約期間を変えたいだけなら、同じ画面の「プランを変更」から手続きできます。

止めるか続けるかで迷っているなら、まずは1つ下のグレードに落として様子を見る、という選び方もありますね。

SUZUKA

わたしは契約した日に、スマホのカレンダーへ「更新日の2週間前」のリマインダーを入れるようにしています

そのタイミングで料金を見て、続けるか止めるかを決めれば、気づかず高い金額を払ってしまうことはなくなりますね!

ちなみに一度止めて、期間が終わってから新規で申し込み直す方法もあります。

ただ新規向けの割引が必ずまた使えるとは限りませんし、その間はVPNが使えない期間ができてしまいます。

NordVPNの支払い方法は?

NordVPNの支払い方法は、クレジットカード以外にもけっこう用意されています。

公式で案内されているのは、この10種類です。

NordVPNで使える支払い方法
  • クレジットカード
  • プリペイドカード・デビットカード
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • PayPal
  • Sofort(Klarna)
  • 銀行振込
    (地域によって対応)
  • App Store・Google Play・Amazonアプリストアでのアプリ内購入
  • 暗号資産
  • 一部の店舗での現金購入

ただし、この全部が日本から使えるわけではありません。

使える支払い方法地域によって変わります。

実際に使えるかどうかは、支払い画面見ればわかります。

それと契約はすべて前払いです。

プリペイド・ギフトカード・暗号資産以外で払った場合は、期間が終わったところで自動更新されて次の分が引き落とされます。

プリペイドカードを使うときだけ、ちょっと手間があります。

普通のクレジットカードと同じように、住所と名義人の事前登録が必要だからですね。

SUZUKA

そのうえで、そのカードが「国際決済」と「自動更新の支払い」に対応しているかも確かめておきましょう!

カードによっては3〜5%ほどの換算手数料がかかることもあって、これはNordVPNの料金には含まれていません。

暗号資産で払う場合は、取引の確認に時間がかかることがあります。

すぐ使い始めたいなら、カードかPayPalのほうがスムーズです。

ただPayPalスマホの決済も日本から普通に使えますので、支払い方法のせいで申し込めない、ということはまずありませんね◎

クレジットカード以外(PayPal・PayPay・仮想通貨等)は使える?

クレジットカードを持っていなくても、NordVPNは契約できます!

日本から使いやすいのは、PayPalとスマホの決済ですね。

PayPal銀行口座やデビットカードを紐づけておけば、NordVPNの支払い画面ではPayPalを選ぶだけで済みます。

iPhoneならApple Pay、AndroidならGoogle Payでも払えますので、カード情報を毎回入力しなくていいのも楽なところ。

PayPayやAmazon Payについては、公式が案内している支払い方法の一覧に載っていません。

SUZUKA

選べるかどうかは支払い画面に出てくるかで判断するのが確実ですので、契約するときに一度のぞいてみてください

誰が払ったかを知られたくないなら、暗号資産という選択肢もあります。

ビットコインなどで払えば、カード会社に利用履歴が残らないからですね。

ただしアプリストア経由で契約するのだけは、少し考えてからにしましょう。

App StoreやGoogle Playから買うと、返金の窓口がNordVPNではなくAppleやGoogleに移ってしまいます…

あとで30日間の返金保証を使う可能性を残しておきたいなら、公式サイトから申し込むのがおすすめです。

日本円で表示されている価格と、実際の請求額が違うことはある?

表示されている日本円の金額と、カードの明細に出てくる金額がぴったり合わないことはあります。

SUZUKA

ぼったくられているわけでも、あとから値上げされたわけでもありませんのでご安心ください◎

理由は3つあります。

表示価格と請求額に差が出る理由
  1. 為替レート
  2. 消費税
  3. カード会社の手数料

1つ目は為替レートです。

NordVPNパナマの会社がやっている海外のサービスです。

もともとの料金ドル建てですね。

それを円に直して表示していますので、レートが動けば表示価格も数十円くらいは普通に上下します。

2つ目は消費税です。

契約するときに選んだ居住国のルールで税金が乗る仕組みで、日本を選んだ場合は消費税10%が上乗せされます。

3つ目はカード会社の手数料。

海外のサービスへの支払いには、カード会社側の外貨決済手数料が1.6〜2.2%ほど乗ることがあります。

これはNordVPN側ではなくカード会社が取っているものですので、明細で少し多く見えるのはこれが理由です。

SUZUKA

どれも仕組み上そうなるだけの話ですね

数十円から数百円の差でしたら気にしなくて大丈夫ですが、金額をきっちり知っておきたいなら、申し込む直前に公式サイトの合計金額を見ておくと確実です。

※2026年8月時点の情報です。

合わなかったら30日間返金保証で損しない

NordVPNには30日間の返金保証があります!

公式サイトから初めて契約した場合、払ってから30日以内に申請すればどんな理由でも全額返してもらえます。

申請方法は、公式サイトのライブチャットで「返金してほしい」と伝えるだけ。

解約理由を細かく聞かれたり、書類を出したりする必要はありません。

返金の処理最大4時間ほど
口座・カードへの返金最大10営業日

ここまでの内容は、公式の返金ポリシー書かれているとおりです。

ただし、対象外になるケースもあります。

30日間返金保証の対象外になるケース
  • 支払いから30日を過ぎている
  • 2回目以降の更新分の支払い
  • 同じ支払いで一度返金を受けている
  • Apple App Store経由での購入
    (Appleの返金ポリシーが適用される)
  • Google Play Store経由での購入
    (48時間以内ならGoogle Playで直接申請できる)
  • Amazonアプリストア経由での購入
    (Amazonへ直接問い合わせ)
  • 家電量販店などの販売店・リセラー経由での購入

要するに、公式サイトから初めて契約した分だけが対象という感じですね。

ここを押さえておけば2年プランでいきなり長期契約するのも怖くありません。

実際に使ってみて速度が合わない思っていたサービスが見られない、そんなときは30日以内に申請すればお金は戻ってきます。

SUZUKA

お試し感覚で始めてしまって大丈夫です◎

※2026年8月時点の情報です。

NordVPNの料金に関するよくある質問

NordVPNの料金について、よく聞かれる質問にお答えしていきます!

SUZUKA

気になる項目があれば、チェックしてみてくださいね♪

1ヶ月だけ(月払い)で契約することはできる?

1ヶ月ごとの月払いプランはあります!

ベーシック月2,290円
コンプリート月3,050円
エリート月3,360円

この1ヶ月プランには割引が付きませんので、長期プランと比べるとかなり高く感じますね。

1週間の海外旅行のあいだだけ使いたい、といった短期の用事ならこれで十分です。

ただ数ヶ月使う見込みがあるなら、2年プランで契約して30日以内に判断するほうが安く済みます。

2年プランのベーシックなら月540円ほどですので、1ヶ月プランを3ヶ月続けるだけで、2年分の総額の半分を超えてしまう計算…

※2026年8月時点の情報です。

3ヶ月プラン・3年プランはある?

3ヶ月プランと3年プランはありません。

NordVPNの契約期間1ヶ月・1年・2年の3つだけです!

「3ヶ月無料」という表記を見かけて3ヶ月プランがあると思った場合は、キャンペーンのほうと混ざっているかもしれません。

2年契約に数ヶ月分の無料延長が付くキャンペーンが定期的にあって、それが「◯ヶ月無料」と紹介されているからですね。

これは契約期間の選択肢ではなく2年プランにおまけの期間が足されるものになります。

一番長い契約でも2年ですので、それ以上まとめて払って安くする、という選び方はできません。

選べるのはこの3つだけですので、ほかに安いプランが無いか探し回らなくて大丈夫ですね。

無料お試し(7日間・3ヶ月無料等)はある?

公式サイトから契約する場合、無料トライアルはありません。

代わりに用意されているのがさっきの30日間の返金保証ですね。

一度払ってから30日以内に申請すれば全額返ってきますので、実質的にはこれがお試し期間の代わりになります。

ひとつだけ例外があって、Android版のみGoogle Play経由で無料トライアルを使えます!

これはGoogle Playが管理しているもので、ルールもGoogle Play側のものになります。

使えるのは1つのアカウントにつき1回だけ。

地域によっては、そもそも提供されていないこともあります。

ネットだと「7日間無料」と紹介されていることもありますが、公式には日数が書かれていません。

SUZUKA

Google Playの画面に出ている日数が正しいので、申し込む前にそこで確かめてみてください

ちなみにGoogle Play経由で契約すると、返金の窓口もGoogle側になります。

返金保証をしっかり使えるようにしておきたいなら、公式サイトからの契約がおすすめ。

※2026年8月時点の情報です。

アプリの利用に追加料金はかかる?

アプリの利用に追加料金はかかりません!

NordVPNのアプリWindows・Mac・iPhone・Androidどれもダウンロードは無料です。

払うのはプランの料金だけで、そこに端末ごとの課金が乗ることはありません。

1つの契約で10台まで使えますので、パソコンにもスマホにもタブレットにも入れて大丈夫です。

SUZUKA

端末を増やしても月々の支払いは変わりませんので、遠慮なく全部に入れてしまいましょう!

まとめ|NordVPNを一番お得に契約するなら

NordVPNを一番安く使うなら、2年プランのベーシックです!

月540円ほどで、VPNとしての性能は上のグレードとまったく同じ。

パスワード管理やクラウドストレージもまとめたい場合だけ、コンプリートを選べばOKです。

SUZUKA

そして契約したら、更新日をカレンダーに入れておきましょう!

2年後の更新では初回の割引が外れて、支払いが2〜4倍くらいになることもあります。

更新前自動更新をオフにするか続けるかを決めておけば、あとから慌てずに済みますね。

合わなかったときは30日以内に申請すれば全額返ってきますので、まずは試してみるくらいの気持ちで大丈夫です◎

いまの割引がどこまで続くかは分かりませんので、契約するつもりなら早めに公式サイトの価格を見ておくのがおすすめ。

申し込み手順NordVPNの登録方法画像付きで見られます。

ちなみにNordVPNを使うと、ほかの海外サブスクも安く契約できることがありますので、気になるならVPNで安くなるサブスクあわせて読んでみてください。

>>NordVPNを見てみる

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この記事を書いた人

SUZUKA BLOG運営者|今までに600件以上VPNを販売。VPNの特別単価を獲得。10コ以上のVPNの使用実績あり。Yahoo知恵袋でVPNの悩みを10件以上解決。ブログを通してVPNに関する情報を発信。VPNメディアの総アクセス数15万PV以上|中国とオーストラリアへの海外旅行経験あり

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